実績紹介

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2017/05/1

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バスをラッピングしました

地元企業様のバスラッピングを行いました。 担当者様と弊社のデザイナー、営業、施工と宣伝、費用対効果、インパクトをなど多方面から 綿密に打ち合わせをしてデザインを決めました。 おかげ様で想像以上の話題性と問合せが得られました。   …

2台以上ご依頼のお客様はデザイン代無料

バスのカーラッピングによってどんな利点がある?

バスは車体の大きさもありますし、カーラッピングをすることによる宣伝効果は他の車種に比べてインパクトが大きくなります。
バスのカーラッピングについて詳しく見ていきましょう。

バスのカーラッピングの効果は?

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バスにもいくつか大きさの違いはありますが、普通車やワンボックス車に比べると車体が大きい分、カーラッピングに使用する面積も大きくなるため、インパクトはかなり強くなります。
宣伝効果として考えた場合は、小さい車体より効果が高くなると言えます。
一般車両の場合は、カラーもいろいろありますので、中にはカーラッピングをしなくても目立つ色はあります。
バスの場合はだいたいデザインや色も決まっていますし、あまり目立つようにはしていません。
しかしカーラッピングを施すことにより、いつも見慣れているバスの印象が変わるのでその分人々の目にとまりやすいこと、インパクトが大きいため記憶に残りやすくなります。

バスをカーラッピングするメリット

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バスの大きさにもよりますが、大型バスの場合デザインカーラッピングできる範囲は、普通車やミニバンに比べてかなり広くなります。
文字数も多くなりますし、派手なデザインはもちろん、イラストなども大きくできるので、目立つという意味ではかなりメリットです。
ただしカーラッピングできるのは、車体部分のみとなり、窓やフロントガラス、リアガラスにはラッピングできません。
とはいえ全面がNGというわけではなく、ベースが透明で一部に柄やロゴは入るような場合は、サイドの窓にはラッピングできるケースもあります。

路線バスなどの場合は、走る範囲は限られますが、地元密着型の会社には高い宣伝効果が期待できます。
またバスを利用する人はある程度限られますので、バスを利用する人に向けた宣伝などには最適と言えます。
誠進社では相談や見積もりは無料なので、気軽にご連絡いただけるのもメリットです。

バスをカーラッピングするデメリット

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大型バスになるとラッピングする範囲も増えるため、どうしても初期費用が高くなってしまいます。
宣伝効果に関してはバツグンですが、初期費用として考えた時気軽さという点ではデメリットになってしまうかもしれません。
ただし創業100年の歴史と実績がありますから、カーラッピングを依頼する時の不安は軽減されます。
デザインについては、経験豊富な担当者がイメージを聞き、それに合わせて可能な限り希望に近づけますし、宣伝効果を発揮できるようにデザインを提案するので安心です。
大型バスの場合コストが気になるというのがデメリットですが、初期費用を安く抑えるためにリースという選択肢も用意されていますので、気軽に相談できます。

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