実績紹介

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2017/05/1

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バスをラッピングしました

地元企業様のバスラッピングを行いました。 担当者様と弊社のデザイナー、営業、施工と宣伝、費用対効果、インパクトをなど多方面から 綿密に打ち合わせをしてデザインを決めました。 おかげ様で想像以上の話題性と問合せが得られました。   …

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2016/12/30

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カーラッピング事例④

カーラッピング事例です。 地元企業のトラックをラッピングしました。

2台以上ご依頼のお客様はデザイン代無料

宣伝用にはペイントかカーステッカーを

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自社の業務を行うために一定量の営業車を抱えている会社がたくさんあります。
中には社名が控えめに入っていて、それぞれの車に通し番号が書いてあるシンプルなスタイルの営業車を見かけます。
でも時々、自社の車を上手な仕方で宣伝に使っている車を見かけることもあります。
遠くから見ると「きれいなペイント」に見えます。
しかし最近の主流はペイントよりもラッピングやフィルム、ステッカーです。
最近では営業車にもカーステッカーが選ばれるのは、印刷による仕上がりなので確実であることと、そのコストにあります。
仕上がりについてはそれぞれ好みがあると思いますので、引き続きペイントを希望する会社があるのも事実です。
それでも、簡単便利に、そして経済的に営業車に文字やロゴを入れたい場合は、カーステッカーがおすすめです。

カーステッカーならきれいに剥がせる

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ペイントを選択してもカーステッカーを選択しても、それぞれにメリットとデメリットがあります。
ペイントは周知の事実ですが、ボディに直接塗料を吹き付けるため、何らかの理由でペイントを剥がそうと思うと、吹き付けた部分だけをきれいに取り除くことができなくなります。
もし原状の色に戻すなら、一度すべての塗装を取り除いてから、あらためてもともとの色に塗り直さなければなりません。
事業の次第によって営業車が増減する場合は、売却時にペイントが施されていると始末に困ってしまいます。
その点、カーステッカーを貼るという選択をする場合、単純に言えば車にシールが貼ってあるだけなので、その時の都合で剥がし方に注意をすればきれいに元の状態に戻すことができます。
営業車を売却するときだけではなく、会社のロゴが変わる場合や社名そのものが変わる場合があるかもしれません。
そんなときにも柔軟に、また低コストで交換できるのも魅力です。

仕上がりを確認できるメリット

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カーステッカーの場合、事前に打ち合わせをしてデザインを決めれば、あとは機械で印刷をして準備しておくことができます。
準備を済ませておけば、営業車を持っていくことで短時間での施工が可能になります。
ペイントとなるともう少し複雑で、営業車を持ち込んで、そこから下書きをして吹き付けていく作業をすると、時間がかかります。
人の手による作業になるので、どのお店に出しても同じ仕上がりになるとは限りませんし、完成品を見てイメージと合致しているかどうか判断することになります。
カーステッカーの場合は、事前の印刷したものがありますので、イメージを生の目で見て確認することができます。
最近では営業車にカーステッカーを貼り付けることにメリットが大きいと判断する会社が増えています。
この機会にチャレンジしてみませんか?

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