実績紹介

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抜群の宣伝効果を得るために!

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社用車にカーステッカーを貼ることで、業務を行うための移動手段や物を運搬するためだけではなく、宣伝目的も達成することができます。
会社のイメージにも直結しますので、どの程度の装飾を施すかというのは重要なポイントになります。
カーステッカーの場合、ワンポイントでも簡単に入れることができますし、機械で印刷するだけなので望むだけのステッカーを準備して貼り付けることができます。
毎日車を使用する場合は特に、社用車にカーステッカーを貼っておくことの宣伝効果が大きく、コストで言うとかなりよいです。
一言で「カーステッカー」と言っても、さまざまなタイプがあります。
これまで具体的に調べたことがないという方は、まずご相談いただければスタートの時点から考えていくことができます。
一緒に検討しながら、そのときに良いと思える方法で製作して施工することができます。

カッティングシートできれいな仕上がりに

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そのまま1枚のシートを貼り付ける方法は、昔から採用されている方法です。
白色ボディの社用車に、背景が白のステッカーを貼り付けることで、黒字の文字がはっきり目立って宣伝効果は抜群です。
しかし最近では、さまざまな方法でよりきれいな仕上がりを期待できます。
たとえば、カッティングシートを使えば、文字やロゴだけを切り取ることができるので、余白を一切含まずに施工することができます。
まるでボディにペイントされているかのような印象を受けるほどです。
「それならペイントすればいいのでは?」という発想になるかもしれませんし、ペイントも1つの選択肢として有効です。
ただし、一般的にペイントの方が費用と時間がかかります。
さらに、施工後何年か経ってから修正したり消そうと思うと大変な作業になります。
社用車にカーステッカーが貼ってあるだけなら、必要がなくなったときにはきれいに剥がすことができます。

いまのカーステッカーは劣化に強くなっている

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一昔前のイメージでは、車にステッカーを貼るとすぐに劣化してしまい、結局見栄えが悪くなってしまうという印象があるかもしれません。
たしかに社用車のカーステッカーは激しい雨風にさらされるので、早く劣化してもおかしくない環境に置かれています。
いまの技術では、屋外の厳しい環境にさらされてもある程度の年数は品質を保持できる素材が開発されています。
詳細は「どのような素材を使うか」によって異なりますが、すぐに悪くなってしまうということはありませんので安心してください。
これまで社用車に装飾を施した経験がない、ペイントをしてきたという場合は特に、一度ご相談いただいた上でカーステッカーについてご検討いただければと思っています。

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