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意外な車両も広告活用。特殊車両をカーラッピングすれば宣伝効果も増加

カーラッピングができるのは、普通車やトラック、バスなどいくつか選択肢があります。
しかし特殊車両の場合は、車の形も違いますので、ラッピングできる範囲が限られてしまいます。
特殊車両のカーラッピングについて見ていきましょう。

特殊車両のカーラッピングは可能なの?

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特殊車両というのは、車の大きさや形が違うので、カーラッピングできないイメージがあります。
カーラッピングできない場合は、ペイントするという方法もあります。特に特殊車両は形が一定ではないため、ペイントの方がメリットが多そうに思えるでしょう。
しかしペイントする場合、デザインによる多少の違いはありますが、一度では完成しないため、何度も塗っては乾かすという工程を必要とするので完成までの時間が必要です。
例えば工事に使う特殊車両の場合、工事が終わったら宣伝しても意味がありませんので、時間がかかりすぎるのはあまりいい選択とは言えません。
この場合も特殊車両のカーラッピングが可能な業者を探せば、時間をかけずに済みます。

特殊車両をカーラッピングするメリット

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特殊車両にもいろいろな種類がありますが、例えば工事現場や建設現場で使うミキサー車のような場合、運転席と助手席の両サイドのドア部分と、ミキサー部分にカーラッピングができます。
特殊な形をしていますが、ミキサー部分にラッピングすることにより、インパクトはかなり大きくなります。
回っている時は文字や柄は見えにくくなってしまいますが、回さない状態で走っていれば工事現場への往復だけでも、かなりの宣伝効果が期待できます。
工事期間も現場によって変わりますが、工事が終わるまでの間ずっと宣伝できるのはメリットです。
特殊車両の場合は、ラッピングできる範囲も限られますし、平面は少ないものの部分的なラッピングで対応できるのは強みであり、メリットです。

特殊車両をカーラッピングするデメリット

サブイメージ
普通車やミニバンなどは、ある程度ラッピングできる範囲も決まっていますので、料金もわかりやすくなっています。
しかし特殊車両の場合は、ケースにより使用するフィルムの量や、ラッピングをする部分が違ってきます。
デザインなども特殊になってくるため、相場がつかみにくくなってしまいます。
ある程度相場が分かっていれば、検討しやすいですが、相場がはっきりしないため料金については、見積もり後にはっきりします。
誠進社なら見積もりは無料ですし、どのくらいの費用がかかるのか知りたい時は見積もり依頼をすればだいたいの予算がわかります。
デザインなどのご相談にも対応いたしますので、まずは問い合わせてみてください。

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