実績紹介

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2016/12/30

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カーラッピング事例④

カーラッピング事例です。 地元企業のトラックをラッピングしました。

2台以上ご依頼のお客様はデザイン代無料

トラックへカーステッカーを施すことに興味はありませんか?

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会社で使う車に社名やロゴを入れることの効果を見くびってはいけません。
その高い広告性を数値で測ることは難しいのですが、走れば走るほど確実に宣伝の役割を担ってくれます。
車を運転するスタッフや従業員にとっても、社名やロゴが入っていることは自覚を持つことにつながります。
また、マナーの良い運転を心がける効果もあるようです。

ペイントかカーステッカーか

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車に社名やロゴ、ちょっとした宣伝を入れたい場合にはどのように改造すればいいのでしょうか?
取ることのできる方法は大きく分けて2つです。
車自体にペイントしてしまうか、車にステッカーを貼るかです。
ペイントにするかステッカーにするか、それは個人の好みで自由に選ぶことができますが、最近ではどちらかと言えばステッカーが選ばれています。
トラックもカーステッカーによってお好みの面積を装飾することができます。
実際のボディにペイントすると、仕上がり的には問題なく見栄えもいいのですが、一度吹き付けたものを何らかの理由で剥がしたいと思った場合、もともとのボディの塗装も剥がさなくてはなりません。
一方で、カーステッカーを使用すれば、もしトラックを売却することになっても簡単に剥がせますし、会社のロゴや社名自体が変わってもその都度柔軟に対応できます。

カーステッカーなら仕上がりを確認できる

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シンプルなデザインなら、カーペイントでもそれほど複雑にすることなく作業できますが、デザインが複雑になればなるほどペイントの場合は手間と時間がかかります。
何度も乾燥と塗装を繰り返すことになるので、その分だけ時間がかなりかかってしまいます。
カーステッカーなら、デザインがどれだけ複雑でも印刷したものを貼り付けるという流れになりますので、手間が大きく増えることはありません。
特にトラックの場合は凝ったデザインにしたいという要望も多く、カーステッカーが非常に活躍しています。
ちなみに、ペイントの場合は仕上がりを見てびっくり、「思っていたのと仕上がりが全然違う」ということがあり得ます。
カーステッカーであれば、仕上がったステッカーを事前に確認することができるので安心です。
トータルのコストの面でも、一般的にカーステッカーのほうがペイントをするよりも安く仕上がります。
ペイントにもステッカーにも、それぞれ良いところと難点があります。
好みの範囲ではあるものの、より自分自身の希望にかなっている方法で仕上げるようにしてください。
弊社ではこれまでさまざまなトラックをカーステッカーで仕上げてきました。
詳細は施工事例をご確認のうえ、ぜひご検討いただければと思います。

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